バカが好む決まり文句

主人公は一つの目標に向かって、まるで答えであるかのように走りました。
結局、それは自分にとって必要のない目標だったと気づき、望んでいた夢に向かって進みました。
自分の行為が自分に害を与えたと認めたラスボスの悪役。
これは美味しいですね(笑)。
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