パク・ナレ、一日一論争…3年間で100億ウォン稼いで20億ウォン脱税

元マネージャーの職権乱用容疑と違法医療行為容疑を受けているコメディアンのパク・ナレも、税務調査課徴金に関連した優遇措置を受けていた疑惑に巻き込まれた。
5日、あるメディアによると、ソウル地方国税庁調査2局は2022年11月から約1か月間、パク・ナレと彼女の個人事務所エンパークを対象に集中税務調査を実施した。
エンパークはパク・ナレさんの母親を個人事務所の代表取締役として挙げているが、実際にそこで働いていないにもかかわらず、月々数百万ウォン、年間8,000万ウォン近くを支払っていたことが知られている。また、パク・ナレ氏は2018年7月にエンパークを設立してから税務調査直前の2021年半ばまでに100億ウォン近い利益を上げていたことが知られているが、その大部分を法人に保管していた。
https://m.entertain.naver.com/home/article/109/0005457296

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